資源物の分別
目的
可燃物ごみにリサイクル原料の混入を防ぐことで、可燃物ごみ排出量を削減し、リサイクル原料の分別を促進させて、リサイクル原料の収集量の増加と質の向上を目指します。
活動
ごみ集積場所調査
定期的にごみ集積場所の分別状況を確認しています。
ごみの分け方?出し方
熊本大学では、教育?研究?医療活動によって様々な廃棄物が排出されます。廃棄物は法令や規則などによって、適正に処理される必要があります。さらに大学独自の廃棄物に関するルールも設定しています。
熊本大学では2012年度に廃棄物に関する基本的要件を制定して、さらに分別ポスターを作成しました。
【熊本大学における廃棄物に関する基本的要件】
○ ごみの分け方?出し方 (PDF 984KB) |
○ 産業廃棄物の出し方?分け方 (PDF 808KB) |
環境安全センターの取り組み
環境安全センターでは、実験廃液、実験廃棄物、不用薬品、廃蛍光管、廃電池、生活系危険物、水銀含有器具に関する廃棄物の取りまとめを行っています。詳細は環境安全センターのホームページをご覧ください。
環境安全センターホームページ
お問い合わせ
運営基盤管理部 施設管理課
安全衛生管理チーム
096-342-3234